| HOW TO BUY ? |
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サンディング仕上げ(ストーン)
工場上がりのものは、しくない時間で大量に削らなく
てはならないので、どうしても、荒くなってしまうのは仕
方が無い。メーカーがする限度と言うことになる。その
ままだと雪質を選んでしまい、ハイシーズンにボードが
止まることがよくある話だ。
細かく滑走面を仕上げれば、幅広い雪質にマッチする。 |
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ダリング仕上げ-1
不必要なノーズ部分のエッジを丸め、引っ掛かりを防ぐ。
たったこれだけの作業だけで、ライディングに大きく左右してしまうので、必ず行うこををお勧めする。 |
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ダリング仕上げ-2
不必要なテール部分のエッジを丸める。こうすることにより、テールを引きずる様な感覚から解消される。
一手間加えるだけで、上達に大きく左右してしまう。 |
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ビベル加工
滑走面側のエッジ(ベースエッジ)を少し削ることで
逆エッジが減り、ターンもスムーズになります。ボー
ドの操作性能が上がり、ターンがよりスムーズにな
りますので、上達には必要不可欠です。 |
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サイドエッジ研磨/荒削り
ビベルをしたことにより、よりスムーズなエッジングが出来る様になった。今度は、サイドエッジを研磨することにより、アイスバーンなどでも雪面を捉えるエッジグリップ力が増します。エッジグリップが増せば、次のアクションに余裕が生まれます。 |
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サイドエッジ研磨/超仕上げ
目の細かいファイルに変え、更に尖らせて行く。 |
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ダイヤモンド仕上げ
ファイルで削ったエッジは、鋭いバリが多く出ます。
一見雪面を良く捉える様に思えますが、すぐに歯こぼれをお越してしまいます。
ダイヤモンドストーンで鏡面仕上げし、刃物の様にするれば、更に、シャープなエッジとなり、エッジング力が増します。 |
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サイン
ボード1本、1本に滑走面の状態、ベースエッジ角度、サイドエッジ角度、日付を記入する。こんなシンプルな作業を20年以上も前から行っている。
サインをすることで、初めてEYE`S TUNE-UP SYSTEM の証となる。
ライダーのそれぞれのスタイルに合わせて、エッジングのタイミングや抜くタイミングもそれぞれだ。
乗り手が変われば、乗り方も変わる。乗り手が変われば、エッジングも変わるのは当然だ。
EYE‘Sは、20年以上も前からこの思想は変わらない。
勿論、道具の進化、ライダーのレベルアップ、乗り方の移り変わりに応じて、チューニング内容も進化し続けている。
スノーボードは、スノーボード特有の思想があることを忘れてはいけないはずだ。現場重視のチューニングは、基本が違う。乗り手の負担を少しでも減らしたい、それがチューニングではないだろうか。 |

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EYE`S BOX (サーモワックス)仕上げ
通常、ワクシングはワクシングアイロンで行うが、このサーモワックスは、アイロンを使わずに、ボード自体を47度の低温で約1時間暖めることにより、ワックスは液状になり、滑走面の奥深く、浸透させることが出来る。
(アイロンは、ワックスをボードの上にのせる為だけに、使用する)
良く浸透させた滑走面の色は、ブラックソールなら真っ黒なブラックソールに生まれ変わる。今まで、シーズン初めに、何度となくホットワックスを繰り返し塗り、ベース作りをしていたが、サーモワックスはそう言った作業を解消出来き、効果は絶大だ。アイロンの温度は、100〜140度が一般的な温度帯なので、サーモワックスが如何に、ボードにやさしいのかが分かる。 |
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完成
サーフアイでは、値引きではなく、こう言ったメンテナンスが無料!ユーザー1人1人とコミニュケーションを取り、乗り手の立場になり、チューニングしています。滑走面をサンディングし直せば、ボードは良く走るようになり、エッジチューンを行えば、逆エッジが減る。ただそれだけだ。
更に、3年間はチューニング割引で20%OFFとなり、購入後もお得なお店が、Boards shop SURF EYE |
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