本日初ですね!社長が登場するのは。 今日はサーフアイの由来を軽く述べます。 サーフアイは当時東京、新島、静岡に店舗がありました。 今も現役ですが、喜良男君はバリバリの波乗り人だったのです。 良い波を求め、年5,6回は新島に通い、奥さんを心配させる程でした。 関東のサーフアイは多大な影響力を持ち大会ではサーフアイのライダー達が上位を占めていたほどです。喜良男君を含む大勢のサーファーの憧れだったのです! で、喜良男君は店を始めたいと思っていた時に新島でサーフアイのライダーに誘われて屋号を頂くことになったのです。 初めは相手にされなかったと社長は言っていました。でも努力の結果、今こうしてサーフアイは20周年を迎えたわけです。 初めは団地の一室からのスタートでした。今移転して店を構えていられるのも皆のお陰だと社長は言います! こんな純粋で粋な岩瀬喜良男とサーフアイをよろしくです! そして盛り上げていこう!!!
(2004.06.25)
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