ACTIVE GALLERY
COOL
#川口 晃平
(PROライダー)
見せるライディングが、出来る数少ないプロライダーの1人。
特に、急斜面での攻めは日本時離れした動物的な感覚で、時折、創造を超えることもしばしある。
#木村 智宏
(PROライダー)
関西で、もとも影響力があるだろう「キムトモ」プレイヤーと言うより、大会運営など、裏方を意欲的にするからこそ、多くのスノーボーダーに愛されているのだろう。だが、ライディングは、本当に、綺麗なフォームで滑る選手だ。
#木村 智宏
2
(PROライダー)
キムトモは、より自然なプレートを好むライダーだ。
FREECARVE TW-METAL を愛用している。キムトモプレートと言って良いのかもしれない。
#工藤 英昭
(PROライダー)
パパになって、前ほどとんがっていないが、今年の47エキジビションで、優勝するなど、まだまだ存在感がある選手だ。彼ほどプロ意識の高い選手は、いないだろう。ナショナルチーム等で、海外を活動する選手はいるが、彼の様に個人でライダー活動する選手が減っている。若手に彼のハングリー精神をもっともっと見習ってもらいたいものだ。
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試乗会
今期、氷ノ山、ダイナランド、ジャム勝を拠点とし、SGあるところにACTIVEありと、言われるくらい全国各地で活動しました。ただ、少人数の為満足な対応が出来ていないのは事実。と言うのは、あえて流行り物にしたくない思惑もあるからだ。コンテストで、優勝、入賞する選手が増えてきて、実績はともなって来て、徐々にだが知名度も上がってきているのではないだろうか。
#荒木 義嗣 EYE‘Sレーシング キャプテン
JSBAのGSランキング1位に輝いたサラリーマンの鏡だ。
今まで、プレートには全く興味がない彼が、今期無理やり使わせた背景がある。もともと動物的な感覚で、どんな状況、道具でも対応してしまう才能があるが、人と一緒は駄目だと言う変に頑固なところもあるのが、良いところでも悪いところでもる。だが、そんな野生児も今期は、一皮向け大きな壁を越えられたのかもしれない。
人間的にもよく、回りから愛されるキャラで、今後も制欲的に活動していくだろう。