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* こぼれ話
続々と使ってみたいと言うトップ選手の方々が増えています。
そのほとんどの選手は、「使ってみて良かった」と実感されて、出された評価されたからこそ真実味があるのではないでしょうか。

*魅 力
ACTIVE PRO FLEX は、非対称モデル、強化パーツ開発などなど、まだまだ進化しています。
ヨーロッパのアイスバーンから、日本のザクザク雪まで、さまざまな雪質や環境の中で、状況に合わせたモデルを選択出来ます。
また、数あるプレートの中で、ボードが加速する機能を持ったプレートはACTIVE PRO FLEX だけでしょう。
どこにも真似出来ない仕組み、マテリアルは、価格以上の価値、効果は絶大ですよ。
 

*注 意
最近、自家製のプレートを装着されている方を時々見ます。そのほとんどは、長いビスで、バインディングとプレートをはさんで装着する単純な仕組みの様です。
目安として、35mm以上のビスを使う事は、「ビスのゆるみ」
 「ビスの変形」などで、ボード自体を脅かす存在になり兼ねないので、注意しましょう。



ON LINE SHOP

http://surfeye.cart.fc2.com/?ca=28


ACTIV HP
http://www.surfeye.com/EYEStune/ACTIVEindex.htm

REAL FLEX イメージ

*歴 史
1993年に、スノーボード専用の振動吸収アイテムを恐らく世界で初めて形にしたのはこのACTIVE FLEXが最初だろう。アマチュア時代に元プロライダーの五十嵐 壽君にテストをして私自身もアメリカのマウントハットでテストを重ねた。

*実 戦
1994年年にこれをつけて、私と五十嵐君は東海大会に出場し、五十嵐君は表彰台にからみ、私も何とか突破した。肝心な全日本本戦は、私も五十嵐君もゴールにたどり着けずDNF。あの時に私たちにもっと高度な技術があればレースシーンも変わっていただろう。

*復 活
2006年トリノオリンピックの表彰台に上がった選手を含め上位のほとんどの選手が形や効果は違うが同じ様なものを使っていた。あれだけ多くのトップ選手が使っていると言う事はきっと良いに違いない。そう言った背景を見て杉本孝次が、あのFLEXをもう一度復活させようと言ってきた。

*進 化
当時、バックの写真は、実際に、五十嵐君が使っていたものだ。一体ものでかなりの重量感が感じられ、リフトに乗っていると引き釣り下ろされる様な気がしたぐらいだった。その後軽量化などかなり進化したものの肝心の使いたいと言うライダーがあまりいなく自然消滅した。本当は、希望した何人かのライダーはいたのだが、時間と経費の狭間で行為的になくしてしまったのが本音だった。

イメージ

*ニュータイプ
その昔出そうと思って出さなかったものが頭にあり、それを形にすることはさほど時間はいらなかった。まず、ボード本来が持つ性能を損なうことなく、プラスα的なアイテムにしたかった。簡単に言えばフレックスやトーションはそのままで、加圧の効率が上がりアイスバーンでは特にエッジグリップの違いが桁違いに分かり、ボードの安定感は高級車に乗っているような、そんなイメージである。13年という時間が流れ更なる進化を遂げ、2006年3月についに復活した。恐らくバンクーバーまでに各国でこう言ったものの開発が進みこのパーツを付ける事が前提でフレックスやトーションが考えられるだろう。

*特 許
ACTIVE は2つの特許を修得した唯一のプレート。ボードが本来持つ特性を生かせると工法。内臓されたスプリングでボードが加速するなど、究極のデザインと思想が他を寄せ付けないデザインだ。日本人らしい思想と物作りにこだわった職人気質が生かされている。ただ単に高くするだけのもの、貼るだけのもの、いろいろ出回っているが、そう言った単純なプレートとはまるで違う。プレート自体がアクティブな動きのバランスを取り、乗り手の負担を軽減する。それが”ACTIVE PRO FLEX"


  *ニュータイプ
その昔出そうと思って出さなかったものが頭にあり、それを形にすることはさほど時間はいらなかった。まず、ボード本来が持つ性能を損なうことなく、プラスα的なアイテムにしたかった。簡単に言えばフレックスやトーションはそのままで、加圧の効率が上がりアイスバーンでは特にエッジグリップの違いが桁違いに分かり、ボードの安定感は高級車に乗っているような、そんなイメージである。13年という時間が流れ更なる進化を遂2006年3月についに復活した。恐らくバンクーバーまでに各国でこう言ったものの開発が進みこのパーツを付ける事が前提でフレックスやトーションが考えられるだろう。

   
 TEST CENTER

*Boards shop SURF EYE
〒445-0083 愛知県西尾市中原町道東32-1 OPEN PM13〜PM21:00
電話 0563-56-9149

*ダイナランドスキー場内 BURTONスノーボードスクール
〒501-5305 岐阜県郡上市高鷲町西洞 3035-2  
電話 0575-72-0025 

*氷ノ山国際スキー場内 キムトモスノーボードスクール
〒667-1125 兵庫県養父市奈良尾509  
電話 079-667-7219