ホームページ タイトル 本文へジャンプ

*RACE TIWN-METAL
* FREECARVE TWIN-METAL  
*FREESTYLE TWIN-METAL . 
* FREESTYLE PRODUCTION
* FREECARVE PRODUCTION 
 


*RIDER COMMENT
*REPORT
*ユーザー登録




ON LINE SHOP


REAL FLEX イメージ

*歴史
1993年に、スノーボード専用の振動吸収アイテムを恐らく世界で初めて形にしたのはこのACTIVE FLEXが最初だろう。アマチュア時代に元プロライダーの五十嵐 壽君にテストをして私自身もアメリカのマウントハットでテストを重ねた。

*実戦
1994年年にこれをつけて、私と五十嵐君は東海大会に出場し、五十嵐君は表彰台にからみ、私も何とか突破した。肝心な全日本本戦は、私も五十嵐君もゴールにたどり着けずDNF。あの時に私たちにもっと高度な技術があればレースシーンも変わっていただろう。

*復活
2006年トリノオリンピックの表彰台に上がった選手を含め上位のほとんどの選手が形や効果は違うが同じ様なものを使っていた。あれだけ多くのトップ選手が使っていると言う事はきっと良いに違いない。そう言った背景を見て杉本孝次が、あのFLEXをもう一度復活させようと言ってきた。

*進化
当時、バックの写真は、実際に、五十嵐君が使っていたものだ。一体ものでかなりの重量感が感じられ、リフトに乗っていると引き釣り下ろされる様な気がしたぐらいだった。その後軽量化などかなり進化したものの肝心の使いたいと言うライダーがあまりいなく自然消滅した。本当は、希望した何人かのライダーはいたのだが、時間と経費の狭間で行為的になくしてしまったのが本音だった。

イメージ

*ニュータイプ
その昔出そうと思って出さなかったものが頭にあり、それを形にすることはさほど時間はいらなかった。まず、ボード本来が持つ性能を損なうことなく、プラスα的なアイテムにしたかった。簡単に言えばフレックスやトーションはそのままで、加圧の効率が上がりアイスバーンでは特にエッジグリップの違いが桁違いに分かり、ボードの安定感は高級車に乗っているような、そんなイメージである。13年という時間が流れ更なる進化を遂げ、2006年3月についに復活した。恐らくバンクーバーまでに各国でこう言ったものの開発が進みこのパーツを付ける事が前提でフレックスやトーションが考えられるだろう。

*特許
ACTIVE は2つの特許を修得した唯一のプレート。ボードが本来持つ特性を生かせると工法。内臓されたスプリングでボードが加速するなど、究極のデザインと思想が他を寄せ付けないデザインだ。日本人らしい思想と物作りにこだわった職人気質が生かされている。ただ単に高くするだけのもの、貼るだけのもの、いろいろ出回っているが、そう言った単純なプレートとはまるで違う。プレート自体がアクティブな動きのバランスを取り、乗り手の負担を軽減する。それが”ACTIVE PRO FLEX"


  *ニュータイプ
その昔出そうと思って出さなかったものが頭にあり、それを形にすることはさほど時間はいらなかった。まず、ボード本来が持つ性能を損なうことなく、プラスα的なアイテムにしたかった。簡単に言えばフレックスやトーションはそのままで、加圧の効率が上がりアイスバーンでは特にエッジグリップの違いが桁違いに分かり、ボードの安定感は高級車に乗っているような、そんなイメージである。13年という時間が流れ更なる進化を遂2006年3月についに復活した。恐らくバンクーバーまでに各国でこう言ったものの開発が進みこのパーツを付ける事が前提でフレックスやトーションが考えられるだろう。

   
 TEST CENTER

*Boards shop SURF EYE
〒445-0083 愛知県西尾市中原町道東32-1 OPEN PM13〜PM21:00
電話 0563-56-9149

*ダイナランドスキー場内 BURTONスノーボードスクール
〒501-5305 岐阜県郡上市高鷲町西洞 3035-2  
電話 0575-72-0025 

*氷ノ山国際スキー場内 キムトモスノーボードスクール
〒667-1125 兵庫県養父市奈良尾509  
電話 079-667-7219